研究誌


研究誌サインズSIGNSの発行

学生や卒業生の研究発表を兼ねた研究誌SIGNSは1997年に創刊されました。各方面から好評を博し、キリスト教関係各紙でもたびたび取り上げられており、外部の牧師や神学校教授からも高い評価を得ています。教授、神学生、卒業生がそれぞれの研究成果を発表できる場となっています。

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SIGNS 第6号

SIGNS 第5号

SIGNS 第4号

特集

クリスチャンメディアの果たすべき役割と社会的責任

特集

ペンテコステ・カリスマ運動100周年

特集

21世紀の日本宣教

座談会

クリスチャンメディアの果たすべき役割と社会的責任

座談会

ペンテコステ・カリスマ・聖霊運動の100年を鑑みる

座談会

21世紀の日本宣教

座談会出席者による提言

・キリスト新聞編集長:米窪 博子

・クリスチャン新聞編集長:根田 祥一

・リバイバル新聞編集長:谷口 和一郎

論文

・杉本俊輔・手束正昭・有賀喜一・菊山和夫・吉山 宏

・榮 義之・佐藤成紀・八束和心・菅原 亘・中見 透

・道本純行・水野明廣・妹尾光樹・村上好伸・

・大久保みどり・恩庄明彦伊藤顯榮・西原 博・大川修平

・浜崎英一・尾形 守・山本杉広・永井 明・万代君恵

・ジュディ・ミドルトン・奥山 実・藤林イザヤ・万代 栄嗣

(計28名:敬称略)

論文

21世紀のペンテコステ・カリスマ運動と日本の宣教

クリスチャンメディア各誌からの提言

・『百万人の福音』編集長:守部 喜雅

・『ちから』編集長:朝子 孝一

・『恵みの雨』編集長:金子 麻美

・『幸いな人』編集長:卞 在昌

・『ハーザー』編集長:笹井 大庸

・『ワンダーズ』編集長:朴 栄子

語学

研究

新約聖書ギリシア語連想記憶術4

論文

21世紀メディア社会の諸相と聖霊的アプローチ〜ペンテコステ・カリスマ的視点からの一提言〜

・現代マルチメディア社会におけるクリスチャン・アイデンティティの探求

補遺:教会用ホームページ活用法2002 〜「蟻の一穴」を穿つために〜

・異言は単なる徴ではない〜歴史神学的パースペクティブからの再検証〜

書評

・『「新約聖書」の誕生』 加藤隆著
・『自然に成長する教会』 クリスチャン・シュヴァルツ著
・『言葉と水とワインとパン』 ウィリアム・ウィリモン著

 語学研究

新約聖書ギリシャ語連想記憶術5

SIGNS 創刊号

SIGNS 第2号

SIGNS 第3号

特集

現代における信仰としるし

特集

終末と預言

特集

21世紀の聖霊の神学

座談会

日本に在るべきリバイバルの姿とは?

座談会

再考・現代における終末論と預言

座談会

21世紀の聖霊の神学

論文

・ペンテコステ・カリスマ運動としるしのもつ現代性 
・異言論  −異言は徴か−
・現代心理学の流れとカウンセリングの方向性

論文

・新約聖書の「完全」 −マタイの福音書5章48節を中心として−
・ペンテコステ・カリスマ的信仰と世紀末の終末論・聖霊の満たし論  −聖霊の満たしとは何か−
・アドラー心理学による早期記憶の分析−その実際−

論文

・21世紀のペンテコステ・カリスマ的信仰と神学〜その可能性と方向性〜
・新解釈「豚に真珠」試論
・アドラー心理学による早期記憶の分析Case Study2
・「聖霊のバプテスマ論」序章〜バプテスマ式における唱名について〜

語学研究

新約聖書ギリシア語連想記憶術1

語学研究

新約聖書ギリシア語連想記憶術2

語学研究

新約聖書ギリシア語連想記憶術3

書評

・『癒しと信仰』近藤勝彦著
・『聖書が教える霊の戦い』内田和彦著
・『この国のいやし』滝元望著

書評

・『日本伝道論』古屋安雄著
・『健康な教会へのかぎ』リック・ウォレン著
・『今日における奇跡いやし予言』高木慶太著

書評

・『聖霊の炎』マイケル・ブラウン著
・『いのちの泉』ユルゲン・モルトマン著
・『混迷の中のキリスト教』ジョン・F・マッカーサーJr.著

 


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住所・氏名・電話番号・所属教会及び願書希望と明記の上
    
TEL089(925)1499、FAX089(925)1501
    〒790−0807 松山市平和通1−6−6         
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